自己と自我とエゴと偽我そして無我

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自己と自我とエゴと偽我そして無我 命はひとつは間違いでは今日、知人といつものようにスピリチュアルな話をしていました。

そしていつも通りの物別れに終わりました。

 

今日は、自己と自我とエゴと偽我そして無我。

はっきり言ってこの違いはようわかりません。

 

友人に言わせると、人は生まれてからこのからいろいろな経験をして自我を作っている。

しかしおおくの人はそれが自我であると認識しないままに人生を終える。

 

本来私達はひつとつの命である。

自分は命そのものである。

自我に振り回されずに生きなければいけない。

 

というような話だったと思う。

 

このような考えは最近ちょとしたプチブームになっている。

『あの世に聞いたこの世の話』の著者の雲黒斎さん

MANAさん、阿部さん、エックハルト等。

 

エックハルトさんの動画をYouTubeで見てみた。

一見してすぐに分かった。

この人は宇宙人に違いない。

ウォークインなのか、ワンダラーなのかまではわからないけどまず宇宙人であることには間違いないと思う。

 

宇宙連合の協定で宇宙人が地球に直接的な介入をすることは禁止されていrますが

現実にはかなり以前から介入が始まっています。

それは主に科学技術、特に軍事技術においてはアメリカ、ロシア、中国、ドイツなどが有名です。

 

ところが最近のスピリチュアル界を見てみるとどうも思想の方でも宇宙人の介入がかなりあるような気がします。

もちろん以前からバシャールやプレアデスや金星人からの通信を受けるチャネラーは存在したわけですが、

最近はそうではなくて地球人の肉体を使って、もしくは地球人を使って思想を広めている気がします。

 

何か地球人を洗脳しようとしていいるのではとすら勘ぐってしまいます。

何か地球人に世界の真実が知られては困ることがあるのかもしれません。

 

だから命はひとつで、あなたも私もひとつの命であり、死ねばみんな命に戻っていくと説き広めている?

この思想のでは、個人が肉体に宿っている間に経験したことは自我といわれ肉体と共に捨て去るべきもののようです。

ですからある意味では極悪人も聖者も死ねば同じということ。

 

歴史教育で英雄史観が消えて自虐史観に変わって久しいですが、

今度はスピリチュアルの世界も英雄は消えて、悪平等の世界が説かれ始めたようです。

簡単にはこの考えに賛同出来ない感じがします。

 

 



  • 2013 10.28
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